イチゴ難民になる寸前

我が家の恒例行事、イチゴを一年分食べよう!苺狩り🍓に来たのですが、、、危うく苺が食べられないところでした。

3連休の中日、営業開始1時間で入場者160人超

今シーズンの冬の寒さの影響もあり苺の絶対数が少ない

その数少ない苺を求めて人が群がる、、、彼からが言うイチゴ難民になるところでした。

営業終了の看板をすり抜け、断られるのは覚悟。

父親の脇の甘さで、八千代まで出て来た時間と労力を無駄にしたくない一心で関係者に直談判。

「ひと家族くらいなら」と、関係者の言葉に救われました。

我々の後から4〜5家族入場出来たようですが、

「小さいなぁ」とか「まだ赤くないなぁ」など小言を言う家族が多い中

小振りでも熟した苺や、葉っぱの裏で隠れんぼしている大物を見つけたり

例年とは違うカタチで肉体?感情の充電が出来ました。

さぁて、これから猛烈な尿意との闘いが始まります。

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