牛久沼を絡めた道の駅構想計画

市長と市民との懇談会のテーマの一つ

牛久沼「感幸地(かんこうち)」構想の意見交換の場に、秘策を提げ3人で乗り込みました。

こういう場所に来るのはこれで2回目

前回よりも会場は狭くて参加者も20人程度。

この状況を逆手にとって、行政側にU4kunuma水上クラブをアピールするチャンスでもあります。

我々の使命は牛久沼にマリンスポーツを定着させること。

会場に子連れで来ている市民はスネ雄だけ

否が応でも注目が集まる中、質疑応答の時間がやって来ます。

  • ウインドサーフィン歴が20年ある事
  • 牛久沼水上クラブという団体の一員である事
  • 某サーフショップが核となって子供を中心にSUPやウインドサーフィンをしている事
  • あくまでも、マリンスポーツを楽しむ人間として、行政にお願いしたい事などを伝え

最後に、

  • 龍ケ崎市のマスコットキャラクターに向けた手紙を主催者側に手渡してダメ押し。

会場で拍手が巻き起こる素晴らしい懇談会となりました。

この思いしっかりあちら側に届いて欲しいと願います🤲

投稿者: スネ雄

最近連載を再開したアニメの影響で始めた野球では、イレギュラーで情熱が持てなかった幼少期。 中学生の頃「他人が真似出来ない事をやりたい」と文集に書き、県内で4校しか無いマイナーな部活で現状を知った10代。 仕事以外でも何か『生き甲斐』が欲しくて、水に絡む運動で派生していって、行き着いた先がウインドサーフィンでした。 運動神経は良い方ではありませんが、身体を動かす事は好きで、「技術が有れば生きて行けるのでは?」と言う、安易な考えで職人の世界に入って、もう、四半世紀。 先代が一貫して継続していた、お客さんとの『昔からの親友』の様な姿勢が、自分にも出来ないか?日々模索しています。 日々情報を更新しているサイトを通じて、ウチのサービスが沢山の人目に留まり、欲してる人達に拡散してくれたら嬉しいです。 2018年6月から独立し、便利屋業20年目にして『住宅診断』や『DIYのコンサルティング』にも参入します。 『沢山の人に』と言いつつ、活動エリアは千葉県と茨城県との県境で、事務所(利根町立木)から車で1時間圏内に限定しているのですが… お陰様で、お問い合わせを頂いてから、工事に至るまで常時1ヶ月半待ち、年間の案件は220件を超え、1人力ではチョット限界を感じています。 ブログを開始して10年を越え、この『主観的視線』の2ndブログを『ガテン系コピーライター』として、あなたの目が釘付けになる様に更新しています。 人生80年で半分が経過し、周囲には「今が1番良い時期」と、言われて、『嬉しいような、物足りないような』気分で日々、前に前に進んでいます。 引き続き主観的なblogをお楽しみください。

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